RINK☆倶楽部♪

好き勝手に書くブログです☆

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クラウドに5.5GBが無料で・・・ 

 

最近 クラウドに保存してます。かなり便利です。USBで持ち歩かなくてもいいし、バックアップの意味合いも含めて、とても便利な無料サービスです。

 今では5GBも無料でデータを保存できる。 さらに紹介用のURLより登録するとプラス500MBで5.5GB使えることになります。MSNのスカイドライブ25GBなどあるけど、使い勝手がわるく一気にアップロードできないから最悪★時間がかかってしまい面倒です。それに管理画面が使いにくすぎです。しかし、シュガーシンクは、メッチャ使いやすいから、とても楽にアップできる。 

★日本公式サイト シュガーシンク→  https://www.sugarsync.jp/index.html
★紹介用URL   登録は→ https://www.sugarsync.com/referral?rf=e64n8tkavh7ri でないと5.5GB使えません。
 
プラス5.5GBは3/31日までらしいです。  

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モノの価値って? ちょっと考えてみた 

 

 宇宙レベルで考えれば、モノの価値は本当は0(ゼロ)なことに気づいた、要するに、ただの物質(素粒子の集まり)に過ぎない。空間だけなら時間は存在しないのと同じで、人間が存在しなければ、モノに価値はない。

 生きていれば当然のこと、生活に必要なものがでてくる、そういったモノに価値が加わっていくのは、当然だと思う。しかし、今の世の中は何か違う!!  

 意味のない&必要のないモノに価値をつけすぎじゃないの? 例えば・・・ ブランド品 ・ 高級ワイン ・ アンティーク ・ 有名人の身に着けたもの ・ 高級車 等・・・ これらのモノを、普通のモノと比べても、素粒子的には、たいして差がない。それなのに、付加価値が高すぎる。 それを購入して満足している人は、見る目がないとしか言いようがない。ここで言う見る目とは、必要か必要じゃないかのこと、・・ 日本に住んでいると、それがまるっきり、見えなくなってしまっている。例えば、世界では、飢餓に苦しんでいる人が、たくさんいる。しかし、そんな人に、ブランドバックや骨董品をプレゼントしても喜ばないでしょう。きっと食べものが欲しいはずです。そう考えると、飢餓の人たちにしてみたら、これらのモノは価値がゼロなわけです。

・・・ということは、人の生活環境によって価値は異なるという事、絶対的な価値ではない。相対的な価値が成り立ちます。・・・ 

 このことを踏まえて、世の中のモノを見渡すと、価値の絶対的定義がなく、心理的に作り出された幻想的な価値観を世の人々は共有していることになります。

 

 

 

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ギャンブル 

 

ギャンブルのベストな精神状態を自分なりに分析してみた。

〔 競 艇 〕 競艇の達人

 ワタシの知り合いに 競艇の達人H氏がいる。H氏は賭ける引きが旨い・・ っいうか、学ぶことが非常に多い。H氏も趣味程度の頻度でしかやってないのだが、勝率は、2連単なら、凄い確率だ!! 初めて競艇に、お供したときも、5万程勝っていた。 その勝ち方も、初めの頃は理解不能だった。 まず、素人のワタシが船券を買うと時は、出走表をみてモーターや選手のランクなどを目安に一日に1ラウンドごとに、小額1000円未満で賭けるのだが、H氏は違った。 狙ったラウンドだけに、一気に賭けるのです。 そして、勝つのです。初めて生で勝負師を見たような気がしました。その日は一日いたけど、その一回だけの勝負で終わりました。聞くところによると、気分がのらない日は、競艇場に行っても絶対にやらないらしい。それと、負けたとしても、精神的に落ち込まないらしいのです。ここで分かる事は2の事を発見しました。①最高に良い勝負のタイミング ②全て失っていよい精神状態(失う覚悟ができている)

〔 パチンコ 〕 パチンコの負けの常習者

 パチンコで負けている人などを見ていると共通することは、勝利を収めたら、さらに勝ったお金で、さらにパチンコにつぎ込むこと。最終的にはマイナスになる。さらに続けることによってマイナスが膨らむ。負ければ、マイナスを取り戻そうとする人・・・勝った時の余韻がずっと残っている事が逆効果)

 ワタシは、基本的には、ギャンブルはしない。・・・ って言うか・・する気もしない。付き合いで行く程度。ワタシがパチンコに行くときは、勝ちなど、どうでもよいのです。ただ意味を持たせたいので、効果音をギターの耳コピにしたら、どうなるかイメージしたり、パチスロなら、動体視力のトレーニングを基本として台に座ってます。

 

〔FXのハイレバリッジでの取引〕

 これは、ワタシ自身の経験だけど、低レバリッジなら投機になるが、高レバリッジなら、ギャンブルと同じです。ワタシは、FXを始めた当初100万円で低レバリッジで利益を出していたが、利益が出てくると欲がでて高レバリッジ(100倍)で取引するようになった。そして、勝った。これにより一時的に儲かったものの、そのやり方では、長く続かず、証拠金の約半分を一気に失ってしまった。しかも取り戻そうとしたせいで、さらに損をしました。パチンコの常習者に見られるような精神状態に陥っていたのです。

 

 

 

〔 結 論 〕

 最近ようやく 理解できるギャンブルの精神状態 ・・・ ギャンブルで稼ごうなんて思わない事は基本。なぜなら稼ごうと思うから、負けているときに悲しくなるのだと思う。

負けてる時精神状態 = 勝っている時精神状態 なのです。

 詳しく言うなら 勝っている時うれいしなら、負けている時もうれしくないとダメ。負けている時悲しいなら、勝っている時も悲しいくないとダメ そんな自論に たどり着きました。

 

そんな気がしてきました。要するにイライラ感は冷静な判断を遅らせるし、

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新たな資本主義者 社会企業☆ 

 

 「裸でも生きる」山口絵里子2を読みました。やはり凄い この人は・・・ 

 株式会社マザーハウス!!  、 その代表取締役の山口絵里子さんを、初めて知ったのは、以前のテレビ放送の「情熱大陸」です。一人でも、突っ走っていく姿が、印象的でした。 まさに、このような人が増えれば増えるほど、世界の資本主義経済は、また一つ成長した形の資本主義になると思いました。

 他国の問題と考えずに自分達で何とかしていくという考え方に、とても感心します。このような事を本来、今の大手上場企業なども、配慮しながらも、社会企業的な経営を営んでいくべきだと考えます。しかし、実際問題、それは、現時点では、不可能に近い!! まず株主が許さないでしょう。いきなり、「私達の会社は、社会企業になります」 なんて言われても、困ります。理由は単純に利益が落ちるからです。マザーハウスに例えても、インフラ整備や労働環境も整ってないような貧困国から始めるより、新興国として、ある程度、頭角を見せてきた、国で生産したほうが、費用もかからず、手っ取り早いからです。(代表的な国として中国) そう考えると、世界的にみると、先進国は、資本主義経済を操り、勝手に都合が悪くなると不況などといって騒いでいます。そして、その波紋が、貧困国の人々を最終的に間接的に、苦しめて餓死に追いやってます。

 代表的なものに、2007年のサブプライム問題です。これも金融工学の災いであり、投資の対象が株や証券ではなく先物に移行したために、食料や原油が高騰・・・ しかも、石油からの代替燃料として、バイオエタノールへの移転もあり、穀物に集中投機が起きたことにより、さらに食料難になり、さらに今、現在もヤバクなっているのです。・・ 推計人口をみても分かるように 地球人口は、約70億人。 そのなかで飢餓人口が10億人を超えています。(実際は、予想よりも多いのではないかと) 単純に考えれば、ワタシのいる敦賀市の人口が6.8万人で、そのうちの七分の一は、一年間に餓死寸前という計算です。凄い人数です。

 日本という枠の中で物事を考えていると、見えてこない真実が世界では起きています。これは、異常事態です。先進国では、食料が捨てられているのに、世界では、食えない人もいるのです。そう考えると、路上に落ちているものでも食べたくなってきます。本来先進国の責任として、政府がもっと積極的に動くべきですが、実際、援助金や負債の免除などといった、金銭的解決で、終わるような対策であり、国の発展の援助にはなってないので貧困から抜け出せないのが現状です。金銭的な援助は一部の権力者に渡り、全べてが、貧困な人たちに渡るわけではないので、あまり良い方法ではありません。それより、現地に行って、実際に問題を解決するために戦略を練り技術や労働力を提供したほうが遥かに国のためになるでしょう。

 最近、「20円で世界をつなぐ」・・  貧困国の食料問題を解決しようとNPO法人TABLE FOR TWO(テーブルフォーツー) がやっている日本国民に向けた運動、これは、とてもよくできたプログラムで、他にも、いくらでも応用が利くし、近代的な日本における社会企業モデルになっていく思う。このような政府や大手企業ができない事を、小さな力の個人が、多くの人を巻き込んで、巨大化していく様子がとても感じられる会社なので、利潤追求げけじゃない組織でも、ここまでやれるのだ!! というのが分かる。

 ワタシの考えとしては、完璧な利潤追求型企業は、先進国にとって、もう古いとわ言わないが、・・・ 全体のサイクルとを一つの周期として、これ以上成長するのは、どう考えても、不可能な時期にきているのではないでしょうか? 金銭的価値以外の、流動性をもったモノで経済を回すことは、不可能なのか?、今やアメリカも財政破綻寸前で中国がこれからの経済を引っ張っていくともいわれているが、100年後・・ また同じく中国も発展しつくした後・・ どうなるの? その答えが、これからの先進国に求められる問題だとワタシは感じました。

【参考】 

★株式会社マザーハウス http://www.mother-house.jp/

★TEBLE FOR TOW http://www.mother-house.jp/

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